【朝から】オンライン英会話サービス別のレッスン可能時間一覧【晩まで】

コラム

【朝から】オンライン英会話サービス別のレッスン可能時間一覧【晩まで】

オンライン英会話スクールのメリットは受講時間を自分で決められること

訪日外国人増加により生の英語に触れる機会が増えてきました。しかし、時間と曜日が決まった英会話教室には通いたくても通える人しか通えません。駅近、家近を選んでも仕事や家の用事や都合もあるので毎週通うのも本当に大変です。ネット社会が成熟してきてパソコン一つあれば簡単に受講を始められるようになってきたことから、いろいろな特色を持つオンライン英会話スクールが増えています。オンラインスクールのいいところは空き時間が出来たらいつでも受講できることです。思い立ったら15分前に予約できるスクールもあります。ただし、スクールによって受講できる時間が異なるので自分のライフスタイルに合わせてスクールを選ぶようにしましょう。

主要なオンライン英会話スクールの受講可能時間

以下に、おもなオンライン英会話スクールの受講可能時間を挙げます。イングリッシュベルやベストティーチャー、ジオスオンライン、イングリッシュタウンは一日中いつでも、エキサイトスカイプ英会話(hanaso)は6時から24時、 QQイングリッシュは6時半から25時、ぐんぐん英会話は6時から25時、mytutorは月~金が15時から24時、土日は11時から24時、バーチャル英会話教育は5時から24時、Bizmates(ビズメイツ)平日5時から10時と18時から25時、DMM英会話6時から25時半、ラングリッチと産経オンライン英会話は5時から25時、レアジョブは12時から24時半となっており、24時間受講可能もしくは多くは早朝から日付の変わる深夜ぐらいまで受講可能です。

24時間受講できるスクールはこちら

しかしなんといっても便利なのは、いつでも24時間受講できるオンライン英会話スクールです。先に挙げた4つのスクールの特徴を簡単に調べてみました。イングリッシュベルは、イギリスのDMEメソッドを日本で初めて取り入れたスクールで、レベルや目的別に14のクラスから自由に選べます。ベストティーチャーは、話したい英語がある方にはぴったりの、自分英語に特化したWritingとSpeakingの両方が学べるスクールです。ジオスオンラインは英会話教室NOVAで培ったノウハウを活かし、しっかりしたシステムやサポート体制を持つスクールです。イングリッシュタウンは世界中でオンライン英会話教育を手掛ける20年の経験を持つ先駆けのスクールです。